【ふじみ野】「親から見たエイメイ」 ~保護者様の受験体験記2026㉒~

 

本日はこのような式をひらいていただきありがとうございました。

 

中学1年の途中から、他の塾からの転塾でしたが、今まで通っていた所は違うと帰宅した娘が言っていました。

 

思うように点数があがらなくて、一人で悩んでいた娘でしたが塾の先生にきいたら解き方がわかったと言っていた顔がドヤっていて、私は早くきけばいいのではと思っていました。

 

勉強が嫌いでなるべく早く受験を終わりたいとずっと言い続けていた娘。

 

将来の夢も決まっていて、それにむけた志望校を選んでいました。

 

三者面談の時には、自分の気持ちを伝えて、それにむけた努力をしていました。

 

過去問を解いては、点数が低くてへこんでいる時もありましたが、回数を増やしていくと自信になっていました。

 

入試の当日は、前日からあまり眠れずに高校に向かっていました。

 

合格発表は、ドキドキでしたが、娘からラインで「受かったよ。」ってきて、安心しました。

 

あっという間でしたが、色々とお世話になりました。

 

人見知りがあり、あまり話ができなくて、慣れてきて色んな先生方に仲良くなることができ、よかったです。

 

ありがとうございました。

 

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