【エイメイ学院】入試コンパス

 

本格的な受験シーズンを「先取り」して対策!

受験生になるための土台を「今から」つくる、

「入試コンパス」

が4月よりスタートです!

 

 

 

 

受験勉強とは?

 

受験学年になり、

「受験勉強」を始めよう!

 

と思っても、

何をすればいいの??

だと思います!

 

そこで、

入試コンパスでサポートします!!!

 

具体的な内容は以下の通り!

 

国語

The知識問題である大問2!

「熟語の構成」「敬語」「漢字」「文法」など、

知っていれば秒で点が取れ、

知らなければ偏差値を大きく下げる大問である。

その入試頻出の語句問題のテクニックを徹底指導!

まだまだ経験の浅い古文の文章読解のための

「仮名遣い」「会話文」「返り点」など、

基礎かつ、重要知識をマスター!

12点分をゲットしよう!
 

数学

1000問トレーニング。

入試において、最も取るべき箇所であり、

前学年までの復習に最も適している教材が

1000問トレーニング!

全部で100回の10問テストがあり、

これらのテスト全ての問題に、

対応できるようになることで、

北辰や入試における基礎的な事項が身につく!

「受験勉強、何をすればいいかわからない」

と困っているのなら、

迷うことなく1000問トレーニングに取り掛かろう!

受験生の1年間のお供になること間違いなし!

 

英語

近年の入試問題を分析すると、

「知識だけで解ける問題」が減っているが、

基礎をやらなくて良いのかというとその逆!

むしろ基礎である英単語・英熟語の意味を、

1秒以内に思い起こせるほどの”暗記した状態”が必要不可欠!

読解問題も語彙があることが前提で、

そもそも文章量が多く語彙を思い出すのに時間をかけてしまっては、

とうてい解き終わることはできない。

もちろん、基礎単語を書けなくては英作文でも苦労を強いられる。

だからこそ基礎がとても大事!

まずは標準レベルの語彙を書けるまで小テストを繰り返し、

マスターしたら学校選択や難関私立向けのハイレベルな語彙を練習!

これこそ、入試コンパスが指す行き先である。

 

理科

入試問題や北辰テストの大問2~5は全て実験を行い、

その中で分かったことや考察したことについて出題される。

この実験の記述内容が近年どんどん長くなり、

受験生を悩ませている。

長い文章に簡単に対処するテクニックとして、

はじめからその実験についてどんな操作を

どんな注意点で行うのかを知っていると

スムーズに文章を読むことができる。

入試コンパスでは主にどんな実験を行って、

どういった結果が得られるのかといったポイントを解説!

実験自体の知識を頭に入れて、

スムーズに問題に取り組むためのベースを整えよう!

 

社会

埼玉県公立入試問題や北辰テストの

大問1・大問2にあたる地理分野は

【満点を狙う=点数を稼ぐ】部分になっている。 

入試コンパスでは地理分野の基礎固めを行う。

世界地理では世界の気候や州ごとの産業、自然、組織などを。

日本地理では地方ごとの産業、気候、交通などの

重要なポイントを学びながら、自分の知識を増やしていこう!

そして、入試コンパスで得た知識を用いて

入試問題や北辰テストといった実践問題で活用できるようにしていこう!

 

今からできる受験勉強を、

頑張りましょう!!!

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