【鶴瀬校】「本人もとても心強かったと思います」保護者様の受験体験記2026⑳

3年生になり毎月の様に北辰テストがあり、その間、中間テストや期末テストなど、勉強に向き合う時間が増え、部活を引退したら一気に受験モードになりました。

 

学校選びもほぼ本人に任せて、見学に何校か行き、ずっと変わる事なく最後まで志望校変える事なくきました。

 

北辰の結果でも、第1志望校合格は厳しいとは分かっていましたが、本人の希望通りにと、塾の方には本当に最後までほぼ毎日の様に支えて頂き、感謝しています。

 

2日目の面接練習にも長い時間付き合って頂いて、本人もとても心強かったと思います。

 

公立高校の受験結果発表、緊張してなかなか開く事が出来ず、こわいこわいと言っていました。

 

結果は残念でしたが、本人は「やりきったから後悔はない」と言ってすぐに切り替えていました。今までやってきた事をこれからに活かして、充実した3年間を送ってくれたらと思います。

 

3年間本当にありがとうございました。

この記事を書いた人

横山 眞己

エイメイ学院数学科・EIMEI-TOP代表の横山です。
EIMEI-TOPは難関公立受験をサポートする塾として、富士見市・ふじみ野市・川越市で結果を出してきました。浦和・大宮・浦和一女など公立上位に限らずお茶の水女子大附属、早稲田本庄、中央大附属など難関私立も直接の指導実績あり。日々、数学の入試問題を解き自己研鑽に励んでいます!