【柳瀬川志木】志木中・志木第二中・新座四中の中間テストはいつ?柳瀬川・志木・新座の中学生が今週やること

わっきーでございます!🍌

2学期の中間テストが近づいてきました!

志木中・志木第二中・新座四中の予定を確認すると、テストは10月中旬。

9月29日の今、準備を始めるにはちょうどよい時期です📅

志木中・志木第二中の中間テスト予定日

  • 志木・新座四中:2026年10月13日(火)・14日(水)
  • 志木第二中:2026年10月15日(木)・16日(金)

志木と新座四中はちょうど2週間前、志木二中ももうすぐ2週間前に差し掛かりますね!

テスト日から逆算して、勉強の順番を決める

まず確認したいのは、テスト範囲表、提出物、提出期限の3つです。

範囲表がまだ配られていなければ、今の授業で進んでいるところと、ワークの未完成部分から確認できます。

 

そこからテスト日を起点に逆算します。

「いつまでに提出ワークを一通り終えるか」「いつ間違えた問題を解き直すか」を先に予定に入れておく。

がむしゃらにページを進めるだけでは、復習の時間が足りなくなってしまいますからね✋

「終える日」だけでなく、途中の目標も決めよう

例えば「来週の月曜までに数学のワークを終える」と決めても、そこまで一度も進み具合を見なければ、

遅れに気づくのが最後の日になってしまいます。

 

残りが24ページなら、6日間で進める目安は1日4ページ。

そこに「3日後までに12ページ」「5日後までに20ページ」という中間目標も置いてみる。

部活や予定のある日は少なめにするなど、自分の一週間に合わせて決めてOKです✅

 

そして毎日、予定と実際の進み具合を確認します。

予定より遅れたら、残りのページと日数を見て計画を立て直す。

早く進んだら、その分を解き直しに回す。

計画は立てて終わりではなく、確かめて調整するためのものです👀

 

解き直す時間も、逆算に入れておく

ワークを提出できる状態にすることと、間違えた問題を自分で解けるようにすることは別です。

間違えた問題には印を付け、解説を読んだあとはいったん閉じて、もう一度自力で解いてみる。

丸付けのあとに何をしたかが、得点力にもろにつながります👀

 

だからこそ、ワークを終える日をテスト直前に置かず、解き直しのための日も残しておきたいところです。

提出期限が早い教科は、その期限を優先して計画に入れましょう。

 

今週はまず、教科ごとの残りページを数え、終える日と途中の到達点を決めるところから。

校舎でも、余裕をもって終わらせられるようにワークチェック表などで管理を進めていきます💪

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