【ふじみ野】学校選択 英語 99点🏆️

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王者の貫禄…




公立高校の入試は、

「点数開示」といって、

入試本番、自分がいったい何点を取れたのかを聞くことができる。









彼は、エイメイ学院/明成個別 ふじみ野・上福岡校 の、

誰もが認める受験学年のエースで、

凄まじい結果を持って返ってきてくれた。











学校選択問題

英語 99点。















”あの”学校選択問題を1点ミスでおさえてきた。




”あの”と言って、いったいどれだけ多くの人に、

そのすごさが伝わるのかはわからないけど、








偏差値60以上の公立高校が採用する、

ハイレベルな入試問題の方で、

あまりの難しさに、早い子は中2の3学期から準備を始めていく。








それでも、きちんと攻略できるか、できないかの世界線だ。









そんな彼に、

「なんでそんなに英語が得意になったの?」と聞いた。







それは、

彼が小学生時代にEIMEIのシマの授業の、

「英語の歌」だと言う。










小学生の子たちはやっているよね、

今月の歌。






1ヶ月に1曲、

英語の歌をマスターする。




Let it go や A Whole New World など、

大人でも難しそうな英語の歌に挑戦する。





でも、何度も真剣に授業で練習すれば、

自然と歌えるようになっちゃう。






人によっては、お家でも口ずさんでくれたり、

音楽を流して自主練してくれている子もいるらしい。







そうやって、

「楽しい」という段階から、


「面白い」

「もっと知りたい」

「もっと上達したい」


という知的な探検が始まるんだろうな。







どこにそんなきっかけが転がっているかわからない。




だから、どんな授業も、どんな宿題も、

真剣にやらなきゃいけないね。

この記事を書いた人

しま ( 嶋田隆一 / Shima Shima English )

 EIMEIグループ英語科教務主任。グループ最難関講座 EIMEI-TOP「SS70講座」英語科講師。明成個別 ふじみ野・上福岡校塾長。
 中学時代、定期テスト学年1位を11回取り、北辰テストで偏差値78を取り、埼玉県2位に登り詰める。その後、川越東高校 理数科に特待生Aで入学し、センター試験(現 大学共通テスト)で英語200点満点を達成。そして早稲田大学 教育学部 英語英文学科へ進学。在学中に中・高の教員免許も取得。