【鶴瀬校】「疲れていても行きたいと思える塾」保護者様の受験体験記2026⑯

エイメイのキャッチフレーズを付けるとしたら、”疲れていても行きたいと思える塾”です。

 

今日、エイメイの修了式を迎え、中学校とは違った別の思い出が頭の中にたくさん広がりました。

 

エイメイの授業が楽しいと言って笑顔で帰ってきた日。

テストの点が良かったとご満悦な様子での帰り道。

たわいもないエイメイの先生たちとの会話。

自ら課題をもらってきたと誇らしげな顔。

ストレスたまって、帰りの車の中でk-pop爆音・大合唱で帰った日。

上手くいかなくて無言の日。

ケータイ動画とはなれられなくてケンカした日々。

なかなか本気な姿が見えなくてお互いイライラした日々。

 

でも、ある日、ふとリビングを見渡したら…いない!? いつもリビングで動画を観ていて動かなかった娘が、自らスッと自分の部屋へ行って勉強をしている…その頃のことは忘れられない。

 

すごくうれしかったけど、ちょっとさみしかったんです。

 

それから、リビングに居る時間が少なくなり、あぁ、本気になったんだと感じました。

 

その時がきたら、ちゃんと本気になるんですね。

 

いつも先生方の熱い話にこちらも熱くなる想いで聞いているのがちゃんと形に表れた瞬間がきました。

 

中2で転塾してきて、体験の時にすごくあたたかく迎えてきて、他の塾も4件ぐらいまわってきたけど、エイメイに即決。

 

それからの日々、本当に楽しそうで、今はきっと、つらかった時のことだって、キラキラした思い出としてよみがえると思います。

 

エイメイファミリーの皆さんを、お父さん、お母さん…などと例えて娘と話し盛り上がったのもいい思い出です。

 

これからもまだまだお世話になります。中3の時を支えてくださりありがとうございました。

一旦お礼を述べたいと思います。

この記事を書いた人

横山 眞己

エイメイ学院数学科・EIMEI-TOP代表の横山です。
EIMEI-TOPは難関公立受験をサポートする塾として、富士見市・ふじみ野市・川越市で結果を出してきました。浦和・大宮・浦和一女など公立上位に限らずお茶の水女子大附属、早稲田本庄、中央大附属など難関私立も直接の指導実績あり。日々、数学の入試問題を解き自己研鑽に励んでいます!