いま柳瀬川志木校舎に通っている生徒で、志木二中の子たちは中間テスト向けてのラストスパートが始まっています🔥
ここから、法政大中や志木中でもテスト期間に入っていきますね!
柳瀬川志木校舎では、宿題として学校のワークを出していますが、
ここをもっともっと価値あるものにしたいと考えています!!
目的は
「自発的に動く」
「言われずとも自分から宿題を出しに行く」
そんな姿勢を育てたくて、テストに向けて新たに始めたのが…
『宿題提出ボックス』制度!!

どうやって使うの?
校舎に来たら、授業の準備と同時に学校のワークをこのボックスに提出します!
入り口に置いてあるので、来たらワーク出さなきゃ!!という意識を芽生えさせます
先生たちは前回までの内容がしっかりできているか中身を確認して、
次の宿題範囲を設定。名簿を使って、進捗もきっちりチェックしていきます
もちろん、生徒のみんなは決められたページよりたくさん進めてきてもOK!
やる気のある人ほどどんどん進めてほしいです
「仕組み化」で自立学習を!
このように「仕組み」として宿題提出をルール化することで、
「ワークは家や学校に置きっぱなしではなく、毎回エイメイに持ってくるもの」
という意識づけが自然とできます。
この習慣が身につけば、テスト直前に慌ててワークをやるなんてこともなくなります。
もし提出が間に合わなければ、
その日のうちに残って終わらせたり、
次の授業前に早めに来て仕上げたりすることも考えております
「自学自伸」出来る生徒へ!
最初は慣れないかもしれませんが、
このボックスは「みんなが自分で考えて行動できるようになるための仕組み」です。
ひとつずつ積み重ねて、
“自学自伸”できる生徒を目指していきます!!
