#シマのブログ 2026/8/8

中学2年生のこの子は、
明成個別で、いま英語と必死に向き合っている。
正直言って、英語は苦手。
でも、諦めて「もうやらない」なんて言って投げ出すことは、決してない。
学校の授業がストップする、この夏休み。
この子はそんな夏の時間をふんだんに使って、
勇気をもって「前の単元」を振り返っている。
本当によく頑張っている。


明成個別では、
その子にとって本当に必要な勉強を、
先生と一緒に進めていくことができる。
「自学自伸note」を使いながら、
「シンキング」をして、
プロの先生たちによる「質問ベース」のティーチングで、
答えを君たちから導き出す。
この洗練された「明成式学習法」の仕組みの中で。
君は今、自分自身の力で「できた!」という経験を積み重ねている。
釣りに例えて言うなら、
明成個別の先生たちは、
君の代わりに、魚を釣ってあげることはしない。
あくまで君に「釣り方」を教える。
だってさ。
代わりに釣ってもらった魚をもらうより、
自分の力で、試行錯誤して、やっとの思いで釣り上げたときの方が、
嬉しさも喜びも、何倍にもなるじゃない。
自分の手で「釣れた!」という経験。
その「できた」という確かな実感が、
勉強を楽しいものにしてくれる。
君が自分の力で釣り上げた「できた」の数は、
君の挑戦への自信につながる。
