エイメイの小学生が英語嫌いにならないわけ

何度も見てきました。

中学生になって、急に英語が筆記主体の授業になり、

「単語がわからない。難しい。」

と英語嫌いになってしまう子どもたち。

そうなると、英語を見るだけで思考停止してしまい、少しでもミスしたり、わからなかったりすると諦めてしまう、、、。

けれど、エイメイの小学部から通っている生徒は、そんなことはありませんね!

「英語は楽しい!」というのが染み付いているので😊

特に、大切なのは、小学生のうちに

⚫︎「英語は楽しい!」という経験を繰り返しすること

⚫︎たくさんの英単語に触れておくこと

だと思います!

「この英単語、知ってる!」というだけで、暗記するときの壁が低くなり、取りかかりやすくなるので💡

ちなみに、こちらは先日の授業の様子です!

「ワードサーチ」・「絵たんご辞典」で何度も同じ単語に触れ、発音し、最後は「英単語ハンティング」❗️

校舎の至るところに貼り出された英単語を探し、書きとる!

「よーいスタート!」という掛け声と同時にみんな駆け出し、あっちこっち散らばって、一目散に単語探し ^ ^

「さっきやったMonkeyあった!」

「こんなところに、Zebraある!」

ゲーム感覚で、小学生たちもものすごく楽しそうに英単語に触れていました✨

小学生のうちに、

楽しく、たくさんの英単語に触れておく❗️

普段の生活からも、

「あれって英語でなんて言うんだっけ!?」

というやりとりが、すごく活きてきますね!