【鶴瀬校】「親から見たエイメイ」~保護者の受験体験記シリーズ⑦~

親からはほとんど「勉強しなさい」等のことは言ったことがありません。

子供二人をエイメイに通わせ、無事2人とも合格でき大変ありがたく思っていますおります。本当にありがとうございました。

自分の子供への学習方針は「本人のやる気」です。目標があるから勉強する。これに尽きると考えています。2人とも1年の早い時期にいい成績をとる機会があり、そこから良い学校へ行く等のイメージが作れたと思います。

エイメイに通わせて、その中で先生方の指導の内容を聞き、より真剣に向き合う学習指導を子供からも聞けたので、親からはほとんど「勉強しなさい」等のことは言ったことがありません。

本人のやる気がなければ意味がないので、エイメイの先生方による「やる気にさせる」「より良い方向へ向かわせてくれる」等が子供たちへ良い成績をとる、志望校への合格という結果に繋がったと思います。

日頃から子供が勉強をすることはあまりない事で、学ぶことが好きや問題を解くことが好きという興味等があるといいのですが、そんなことはあまりないです。

目的や目標があるとそれに進む気持ちがあれば、親はそれに寄り添うだけで良いんだなと思います。

片親でも2人ともいい方向に進ませることが出来ました。エイメイの先生方のおかげだと思います。ありがとうございました。

この記事を書いた人

横山 眞己

エイメイ学院数学科・EIMEI-TOP代表の横山です。
EIMEI-TOPは難関公立受験をサポートする塾として、富士見市・ふじみ野市・川越市で結果を出してきました。浦和・大宮・浦和一女など公立上位に限らずお茶の水女子大附属、早稲田本庄、中央大附属など難関私立も直接の指導実績あり。日々、数学の入試問題を解き自己研鑽に励んでいます!