【ふじみ野】夏期講習⑯ ~自分で釣れた🎣~

#シマのブログ 2026/8/8

中学2年生のこの子は、


明成個別で、いま英語と必死に向き合っている。




正直言って、英語は苦手。





でも、諦めて「もうやらない」なんて言って投げ出すことは、決してない。







学校の授業がストップする、この夏休み。


この子はそんな夏の時間をふんだんに使って、

勇気をもって「前の単元」を振り返っている。




本当によく頑張っている。









明成個別では、

その子にとって本当に必要な勉強を、

先生と一緒に進めていくことができる。










「自学自伸note」を使いながら、

「シンキング」をして、

プロの先生たちによる「質問ベース」のティーチングで、

答えを君たちから導き出す。





この洗練された「明成式学習法」の仕組みの中で。









君は今、自分自身の力で「できた!」という経験を積み重ねている。




釣りに例えて言うなら、

明成個別の先生たちは、

君の代わりに、魚を釣ってあげることはしない。



あくまで君に「釣り方」を教える。




だってさ。

代わりに釣ってもらった魚をもらうより、

自分の力で、試行錯誤して、やっとの思いで釣り上げたときの方が、

嬉しさも喜びも、何倍にもなるじゃない。






自分の手で「釣れた!」という経験。


その「できた」という確かな実感が、

勉強を楽しいものにしてくれる。






君が自分の力で釣り上げた「できた」の数は、

君の挑戦への自信につながる。




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この記事を書いた人

しま ( 嶋田隆一 / Shima Shima English )

 EIMEIグループ英語科教務主任。グループ最難関講座 EIMEI-TOP「SS70講座」英語科講師。明成個別 ふじみ野・上福岡校塾長。
 中学時代、定期テスト学年1位を11回取り、北辰テストで偏差値78を取り、埼玉県2位に登り詰める。その後、川越東高校 理数科に特待生Aで入学し、センター試験(現 大学共通テスト)で英語200点満点を達成。そして早稲田大学 教育学部 英語英文学科へ進学。在学中に中・高の教員免許も取得。