【鶴瀬校】「私もエイメイの先生方を信じていたので…」保護者様の受験体験記2026①

お兄ちゃんがエイメイで頑張っている姿を見て、自分でもエイメイに入りたいと言い出したのが中1の終わり頃でした。

 

部活も大好きでしたし、正直お金もかかるし、中3の春からで良いのではと考えていたのですが、意外にも〇〇から、希望の申し出があったので、応援する事にしました。

 

私にとっては、2度目の経験ではありましたが、性格も勉強に対する姿勢もまるで違う2人だったので、今回の受験はどうなることやら、と思っていました。

 

エイメイに入る事は、私としても強く安心して最初からお任せする事ができました。

 

〇〇本人も、エイメイで教えて頂くようになって、勉強の仕方はもちろん、日常生活の過ごし方、時間の使い方が少しずつ変わって来て、3年生の春には、ちゃんと受験生として頑張っている姿が見られるようになりました。

 

少し難しいかもしれないと思う志望校でしたが、〇〇がぶれる事なく最後まで、頑張ってくれたので、、、(涙)

 

私も〇〇もエイメイの先生方を信じていたので、兄の時同様、不安になる事もなく、前に進む事ができました。本当に最後までお世話になりありがとうございました。

この記事を書いた人

横山 眞己

エイメイ学院数学科・EIMEI-TOP代表の横山です。
EIMEI-TOPは難関公立受験をサポートする塾として、富士見市・ふじみ野市・川越市で結果を出してきました。浦和・大宮・浦和一女など公立上位に限らずお茶の水女子大附属、早稲田本庄、中央大附属など難関私立も直接の指導実績あり。日々、数学の入試問題を解き自己研鑽に励んでいます!